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広田レオナさんと会食。 溢れ出すなにか。圧倒的ななにか。 僕には彼女を形容する言葉を持ち合わせておりません。 とにかく、20年以上のフェイバリットアクトレス、 というか、存在としての理想であり憧れです。 というわけで、柄にもなく緊張…
書きたいことは山ほどあるのですが、次の機会に。
2008-03-04 20:14 | パーマリンク | トラックバック (0)